最新物理療法機器をご紹介

エレサス、ハイチャージは、打撲、骨折、肉離れ、捻挫、競輪選手が落車した際の擦過傷などの回復などにおススメの最新機器です。全治3週間が2週間に早まるなどの効果も期待できます。

微弱電流治療器 エレサス

エレサス 出力電流、周波数に着目した新しい治療器で、痛みの改善と筋弛緩に高い治療効果が期待できます。体内の乱れた電気バランスを整え、痛みの改善だけではなく、自己治癒力を向上させることができます。全身通電により自律神経を調整できるため、自律神経系の疾患にも力を発揮します。

エレサスの通電メカニズム
最初に体内にごく小さなテスト電流を流して体内の電気的状態を読み取る最新技術を採用。 次に微弱な電流を通電し、体内の電気的バランスを整えます。痛みの緩和に加え、組織の修復・再生を促します。 エレサスは出力電流25~600㎂、周波数0.3~2000㎐の範囲の設定が可能です。このため問題が起きている組織に適切な周波数と電流が選択でき、効果的にアプローチできます。

ハイチャージ181-P

電流の強さと周波数を同時に変調させることで、神経や筋肉の刺激のみならず、全身の細胞に働きかけることを可能にした画期的な治療器。痛みの軽減や炎症の緩和、ケガの回復などはもちろん、細胞レベルで代謝を高めることにより、疲れた身体のケアや自然治癒力の向上など多くの効果が期待できます。

ハイチャージハイチャージ181-Pの電流の特徴
人体を構成する細胞は、形や大きさによって反応する電流の周波数が異なります。そのため一定の周波数を流すだけでは、一定の細胞にしか反応がでません。ハイチャージは周波数を自動変動させながらすべての細胞に有効な電流が流せるため、より多くの効果が得やすくなります。

全身の細胞に働きかけるとどうなる・・・?
細胞の中にあるミトコンドリアという小器官を電流で刺激します。ミトコンドリアはエネルギー発電所とも呼ばれるほどエネルギー生産や代謝に大きく関係しています。刺激によって活性化されると細胞のエネルギー生産や代謝が活発となり、運動能力、代謝機能の促進、治癒能力の向上などが期待できます。このため、ケガをしにくい体、ケガをしても回復の早い体を作ることができます。